ルーンテラが、カードになった。

レジェンドとチャンピオンを選び、12枚のルーンを振り分けて、バトルフィールドを奪い合う。リストのチェックはおまかせください。

カタログ — 13セット・1,600枚以上。

6つのドメインを自動でチェック。

40枚のデッキ+12枚のルーンを対戦前に確認。

こんな人におすすめ

何年もサモナーズリフトで戦ってきて、クライアントなしでルーンテラを楽しみたい。

ユニットと同じくらい盤面が大事なTCGが好き。

メタがまだ固まっていない新しいゲームで遊びたい。

Riftboundのカードをスキャン

撮影するとカタログ(13セット・1,600枚以上、別バージョンを含む)と照合し、レアリティとバリエーションつきであなたのコレクションに登録します。

発売されたばかりのゲームこそ、早めの記録が効きます。パックを闇雲に買う前に、どのカードが4枚揃っているかがわかります。

あなたのRiftboundカードの価値

値動きのある新しい市場です。最新の参考価格で、1枚ずつ手で調べるのではなくコレクション全体を評価します。

対戦もするなら、デッキ作成がレジェンド、チャンピオン、ドメイン、12枚のルーンをチェックし、デッキAIが実際のカタログから提案します。

5つのキーワードでわかるRiftbound

最初のデッキを組むのに必要な最低限。

レジェンドとチャンピオン: レジェンドがデッキの個性を決め、そのチャンピオンが勝負を決める切り札になります。

ドメイン: Fury、Calm、Mind、Body、Chaos、Order。どのカードを使えるかが決まります。

ルーン: デッキとは別の12枚。毎ターンのエネルギーとドメインのパワーを生み出します。

マイト: 戦闘の強さ。制圧や防衛でどちらが持ちこたえるかを決めます。

バトルフィールド: ユニットを倒すだけでなく、バトルフィールドで得点して勝ちます。

遊べるフォーマット

TCGJoinがデッキリストを自動でチェックします。

構築 (公式 · イベント): レジェンド+チャンピオン、40枚のデッキ、12枚のルーン。店舗大会と公式大会のフォーマット。

ドラフト (リミテッド): その場でパックを開けて遊びます。デッキは短く、ルーンはその場で割り当てます。

カジュアル (コミュニティ): レアリティの制限なし。投資する前にドメインを試すのに最適。

人気のアーキタイプ

店舗やコミュニティのイベントで見かけるもの。

2026年8月25日更新

Fury アグロ — Tier S · アグロ / Fury — 低コストのユニットで、2ターン目からバトルフィールドに圧をかけます。

Order/Mind コントロール — Tier A · コントロール — 軽い対処札とドロー、そして単独で勝ちきる終盤の脅威1枚。

Body ミッドレンジ — Tier A · ミッドレンジ — 高いマイトと、長い殴り合いを生き残るユニット。

Chaos コンボ — Tier B · コンボ — 呪文をつなげて、爆発的な1ターンで決着をつけます。

目安 · シーンは若く、まだ動いています

よくある質問

デッキは何枚ですか?

メインデッキ40枚に、別枠のルーン12枚と、レジェンド+チャンピオンの組み合わせです。

ドメインとは何ですか?

ゲームの6つの色、Fury、Calm、Mind、Body、Chaos、Orderです。使えるドメインはレジェンドによって決まります。

リーグ・オブ・レジェンドをやっている必要はありますか?

いいえ。チャンピオンを知っているとカードがわかりやすいですが、ルールは純粋なTCGです。

どうすれば勝てますか?

バトルフィールドで得点することです。有利な交換よりも、制圧して守りきることのほうが価値があります。

TCGJoinには何セット入っていますか?

13セット・1,600枚以上を、レアリティや別バージョンも含めて登録しています。

TCGJoinは無料ですか?

はい。無料プランでコレクション管理、スキャナー、セットの進捗、AIの1日あたりの利用枠が使えます。期限なし、クレジットカードの登録も不要です。